​分子栄養学

一人一人に合った栄養の摂り方をおすすめします

目指すところは

自分の体質(個体差)を知り、正しい知識を取り入れ自分の身体を自分で養生できるようになることです。

自分の身体は自分がよく知っているを実行するのです

​分子整合栄養医学(Ortho molecular medicine)はノーベル賞受賞科学者 ライナス・ポーリング博士と精神科医エイブラハム・ホッファーが提唱されました。

分子整合栄養医学(Ortho molecular medicine)の基本的考え方

①人間は60兆個の細胞からできている

②病気や体調不良の原因は細胞にある

③細胞の状態を栄養素を用いて改善する(細胞の状態を正常化する)

④必要な栄養素は従来の栄養学とは異なる

⑤必要な栄養量は個人差が大きい

巷では健康情報が溢れています。健康番組では「〇〇を食べると□□によい」と放送されるとお店ではすぐその食材が無くなる。「このサプリメントが効く」と各メーカーはあの手この手で紹介、雑誌でのダイエット特集は売れるためには必須。私たちはいったい何に不安で情報を得ようとするのでしょうか

病院に行くほどではないが何となく体調が悪い   どうしてなんだろと思うことないでしょうか?

食べたものがあなたの細胞まで届いていますか?

そのサプリメントあなたに本当に必要ですか?

過度なダイエット

過剰な高プロテイン摂取

​過剰な低糖質食 など…

身体によいとされてきたこと実はあなたにとっては

デメリットになっていたかもしれません。

まずは日々の食習慣・生活習慣の問題点などを見直し

あなたに合った栄養補給をアドバイスいたします。

不調の根本原因にアプローチすることで健康な身体を取り戻しましょう

私の感想

閉経後からの極端な体の変化に戸惑っていました。Dr.の言われるままに処方された薬を飲み続けていました。それが当たり前と思っていましたが、この分子栄養学に出会って、病気を予防するためにも毎日の食事がいかに大切かを学びました。消化力を整え、細胞が元気になるように栄養素をプラス、結果投薬をやめることが出来ました。オーソモレキュラーの栄養療法はまだまだ一般的ではないかもしれません。しかし効果は絶大です。きっとあなたの健康管理のお役に立つでしょう。

電話

TEL:090-9520-0738
FAX: 011-373-2753

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