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2021/4/6

    はじめての分子栄養学in真駒内

身体の不調を栄養療法で回復させる7つのポイント

​参加者の声

今日買い物に行き米油を買いました。米粉のパンを買いました。甘いものは完全に依存症だと思っていましたが、先生のお話を聞いていると血糖値の乱高下のせいかもしれないと感じました。今の悩みは便秘です。食べたものは出すというサイクルが食べて食べて少し出すという生活です。soupsoupは飲み始めのころは良かったのですが‥‥

​このパターンが当たり前になっていたのが今となっては恐ろしです。今の自分に気が付くというのは大切な事だと思いました。またお話してください!60代  k.M

​改めて栄養学を学ぶことが出来ました。私幼少~20代入院(しょう紅熱・肺炎・腎臓病)して抗生物質や強い薬の投与で、肝臓機能低下とアレルギー体質になりました。健康に生きて生活するために食事のバランスを考えてまた美味しく食べることを心がけています。年齢を重ねる毎に免疫力、代謝機能低下で、今を維持することが難しくなっていますが、これからもよろしくお願いします。 70代 R子

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個体差により様々な栄養も身体の中に入ってどう処理されるかは以前から知っていましたが、栄養の話は何度聞いても学びが深まるものです。今回日本古来からあるかつお節の効能や12月に体調をくずし、ホルモンの働きも弱ったことで、なぜあのような症状が現れたのか今回の話を聞いてよくわかりました。日々ストレスにさらされている中でどう、食べていくか、身体の微妙な変化が無性に食べたくなる感情を生んでいること、身体を安定させるためにはどのような食べ方をしたら良いか、よくわかりました。 60代 R.K